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第一日本工業団地

日本ブランドの製造基地として、
中小製造業の活躍の場にしましょう。

第一日本工業団地を立ち上げたのは、中国へ進出し10年間で、三つの独資子会社を立ち上げた大阪ウェルディング工業株式会社が中心となり、取締役社長 魚谷禮保氏が集団進出を提案し、日本の中小企業製造業が、発展するために作られた団地です。

2011年7月「中小製造業の中国進出はこうありたい」という小冊子を著者2名の自費で日刊工業新聞社から出版されました。以来、大阪ウェルディング工業には、本を読んで訪問される企業が、後を絶ちません。 そこで、魚谷氏自らが、東営経済技術開発区管理委員会と折衝し、当局の全面協力と優遇策を得ることとなりました。

第一日本工業団地

敷地面積が20ヘクタール以上、工場、事務所、食堂、マンションを計画しております。

第一日本工業団地 現地の進捗状況

東営経済技術開発区では、日々工事が進んでおります。

2012年6月4日撮影

2012年1月12日撮影

2011年10月14日撮影

2011年7月26日撮影

お問い合せは 大阪ウェルディング工業株式会社 TEL 0748-62-3771 名古屋ジャパンデスク TEL 052-201-7537 中国への進出をお考えの企業様、第一工業団地へお仕事を発注されたい日本企業様
その他、東営経済開発区に関するお問い合わせはジャパンデスクまで メールでのお問い合せはこちら